04月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫06月

スポンサーサイト

--/--/--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:-- スポンサー広告

イギリス英語?アメリカ英語?

2008/07/23
ここのところ、「最近、更新してないねぇ」と言われ続けてたのでちゃんとした更新も一つしておきますww

今日はじめて知ったことだけど、イギリス英語とアメリカ英語では周波数が違って、(各国の言語の声域には、それぞれ固有の優生な周波数帯があって、それを「パスバンド」と呼ばれている。)
・日本語の周波数:150Hz~1,500Hz
・英語の周波数(アメリカ):1,000Hz~4,000Hz
・英語の周波数(イギリス):2,000Hz~12,000Hz
・フランス語:1,000~2,000Hz

なので、日本人は高い周波数帯の2000Hz以上の子音を認識しにくく、周波数のかぶってるアメリカ英語の方が、日本人には聞きやすいらしぃ^^;

そういった理由から、英語の音声を(機械的に)速くすると聞き取り難くなるのは、(速度を上げると)周波数が高くなる事も理由の一つなんだってさーー;

また、 同じ人が日本語と英語を話す場合、英語の方が周波数が高いんだって。

あと、声の基本周波数(声帯の振動数:男性は110~150Hz・女性は220~270Hz)といわれており、声の基本周波数と身長は反比例の関係で、身長が高いほど周波数・声が低くなるんだと・・・ホントかね??


追記に、検索して面白かったサイトを載せておきまーす
発音の不思議

外国語の下手な日本人

00:41 ニュース | コメント(0) | トラックバック(0)
コメント

管理者のみに表示

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。